生徒20名を超えたら、予約管理はシステムで。

生徒20名を超えたら予約管理はシステムで行い、指導に集中できる予約・受講管理システム

こんな人におすすめです!

回数券制で、予約・受講者管理・決済を別々に管理している方へ。

常時20名以上の受講者を抱え、残回数確認や入金確認、予約調整に手間や不安を感じている講師・コンサルの方に向いています。

英語講師・語学スクール向け。回数券や月謝制のレッスンで、予約枠と残回数の確認が増えてきた方へ。
国家資格・難関資格講師向け。面接対策や個別指導など、受講履歴や追加予約の管理が重要な方へ。
個別コンサル・伴走支援向け。継続セッションの予約、決済、顧客メモをひとつにまとめたい方へ。

こんなお悩みありませんか?

生徒が増えるほど、
ミスできない確認が積み上がる。

回数券制は、20名を超えたあたりから予約枠、残回数、入金状況、個別案内の確認が一気に重くなります。

残回数の確認に神経を使う

予約のたびにカレンダーや管理表を見比べ、超過予約や案内漏れがないか確認する状態から抜け出します。

¥

金額・入金確認を間違えられない

追加購入や回数券更新の案内を決済導線に組み込み、受講者との認識ズレを減らします。

予約・決済・顧客管理がバラバラ

複数ツールを見比べる運用をなくし、予約一覧、回数券、決済状況をひとつの画面で扱えます。

事務作業を1/3に削減し、スムーズな導線で追加購入と売上アップにつながった予約・受講管理システムの開発事例

導入事例

事務作業を1/3に削減!スムーズな導線で追加購入が生まれ、売上もUPした予約・受講管理システムの開発事例

公務員面接の突破校 エンノシタ 山戸様

開発の流れ

オーダーメイドのシステムで、あなたや御社の業務にフィットする形へ。

既存の運用を丁寧に整理し、予約枠、回数券、決済、受講者への案内文言まで、実務に合わせた業務受託開発として形にします。

予約管理、決済、受講者案内、回数券管理をあなた専用に設計された仕組みとして連動させる図
01

現状の運用のヒアリング

予約、残回数確認、決済案内、受講者管理の手順を整理します。

02

受講者が迷わない導線を設計

受講者がスムーズに予約でき、講師側も管理しやすい流れを画面に落とします。

03

開発

予約、回数券、受講者管理、決済など必要な機能をオーダーメイドで実装します。

04

テスト

講師側・受講者側の操作を確認し、公開前に運用ミスが起きにくい状態へ整えます。

05

システム公開

実際の受講者に案内できる状態で公開し、必要に応じて運用後の改善にも対応します。

受講者20名を超えたら、予約管理を仕組みに変えるタイミングです。

回数券制の予約、受講者管理、決済案内に少しでもストレスがある方は、現在の運用を聞かせてください。

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